館山クルーズ
2005.8.6 くもり 凪
自艇(seamari)でもやの中、南下、途中浮島の東側に真っ黒の潜水艦と遭遇・・・
近寄って写真取りたかったけど、反対されて、そのまま南下
船形漁港に入港、ビジター用スペースに空きが無かったので奥の漁港の東防波堤に係留し、ふれあい市場で手続き、するとやはり留められなかったのでしょうヨットが後からやって来て、隣合わせて下さいと並んで係留。(抱き合せじゃないですよ)
年配の男性5人組で、ヨット前にテント張って食事の支度してました。オートキャンプの海版ですね。銚子の方から来たらしい。
スーパで買出しの後、近くの居酒屋で一杯やって艇中泊。
朝食を始めて自炊(スクランブルエッグ・パン・コーンポタージュ)船形漁協(0470-27-2111)で初めての給油、安い軽油1L:100円 今まではすべてマリーナで給油してました。
1L:25~50円の差、この日200L入ったので5千~1万円の差 この時以来マリーナでは一切給油はしなくなりました。
湾外では波浮港:船形港:三崎の給油船/タンクローリー 湾中では保田港の渡スタンド:横浜港のキヨミヤ石油 湾奥では中川のニューポートの先の川沿い水門をくぐった右側にタンクローリーが常駐してます。(土・日)これで東京湾内はカバー
30分程で保田着、桟橋はチョー満タン、諦めて帰る艇も、何とか詰めてもらって係留、艇と艇の間20~30cmでスプリング留めしないとぶつかる程キツキツ
ばんやの湯の室内の大広間で2時間程ゆっくりしてたので風が出てきたのに気が付かず、出遅れました、あんなに居た艇がガランと居ないのです。
白波立ってうねる中ゆっくり帰路に、夏の午後の南風に注意ですね!




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投稿: 房総の田舎暮らし不動産・古民家検索サイト「千葉田舎物件.com」 | 2006年9月11日 (月) 15時16分